スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

オーク(追記)

オーク記事の追記。

h-orchhanda.jpg



この槍を持つ手つきは反則。
杖を持ったりするのもいますが同じく。

カップを持つ赤ちゃんとか
笹を食べているパンダとか
帆立貝をつかんでいるラッコとか
ユーカリを食べているコアラとか
骨ガムを前足で巧みに押さえている犬とか

使いにくそうな手(前足)で拙いながらも物をつかんでいる動物の姿は健気でラブリー の法則に当てはまっている。

h-hand.jpg



手だけです

手だけ
スポンサーサイト

マイヤヒーNMと鳥NM

ブログ見てます~
とTellを下さってから時々Tellでお話していたNさん。
私ぐらいのレベルの魔道士が装備するのに丁度良いアイテムがもらえるNMを倒そう!
と声をかけて下さいました。

NM討伐。
とても冒険者らしい響きです。


まず向かったのは、テレポメアをしてもらって少し歩いたところにある、タロンギ大峡谷の???
ここに、蒸留水をトレードします。
何かが現われた- のログと共に飛び出したのは、

nm01.jpg


Yara Ma Yha Who

ヤラマヤフー?

なんとなく某マイヤヒーを彷彿とさせます。
マイヤヒー球根はNさんが難なく倒して、指輪を頂戴しました。
MPが少なかったので、+10は大変ありがたいです。


次に、LSやこのブログでも何度か噂を耳にした、
サルタバルタの鳥NM。
ついにご対面!?
MPのヒーリング量が増えるのはとっても便利そう。
やはり欲しがる方は多いようで、現場にいくとライバルさんが数人。
Nさんはすでにご自分の分は取っていたようで、
その経験からか手馴れた様子。
Carrion Crawを倒しつつ、ある一箇所に立って
じっと待ち続けていました。
私はというと、周りに現われたCarrion Crawを倒したり、
ついでにCrawlerを倒したり。

そして1時間経つか経たないかぐらいでしょうか、
「とった!」
のNさんの言葉に駆けつけてみると、
読めない名前の鳥をNさんがボコ殴り。
周囲に同じく集まってきたライバルさんたちから、Nさんに/saluteや/bowが。
Nさん、難なく鳥を撃破。

Nさん /say 「ごめんなさい、友達にプレゼントなのです(英語)」
外国人さん「そうか、また君に負けたよlol おめでとう!」
日本人さん「おめ~~^^」

すごく嬉しい、ありがとうございました!

h-pirugurimu.jpg


Nさんによると、お手伝いとご自分の分含めて3回この鳥NMを倒したそうなのですが、
武器は100%の確率で入手できるそうです。
それから、場所もだいたい同じ場所なのだとか。
場所、レクチャーしてもらって覚えたので知り合いで
欲しい方がいらしたら今度はお手伝いできるようになればなと思います。

オーク

獣人を動物に喩えると、

クーダフ=亀
ヤグード=鳥(鴉)

オークは「豚」だという事を聞いていました。

「豚」と聞くと、

h-babe.jpg


とかじゃなくて

h-botabara.jpg



「この役立たずの白豚!!!」




が思い浮かんだHaluです。


実際のオーク↓

h-orch.jpg


獣人の中で一番強そうですが、
獣人の中で一番クサそうです。

サンドリアの近くには、ゲルスパ野営陣というオークの溜まり場があります。

ところでロンフォールには、巡回するNPCがおりますが、
誰かがモンスターに殺られていても、
追いかけられていても、

「異常なし!」

見てみぬフリのお役所仕事万歳

ミミズ

h-mimizu.jpg


ゲームだから良いような物、
もしこれが現実だったら絶対に近寄りたくない相手。
ミミズは間違いなくその上位にいると思います。

私は虫が嫌いです。
足が多かろうが少なかろうが嫌いです。
虫が平気な人には決してわからないこの恐怖。
以前、虫嫌いの女子アナが番組で虫がいっぱいたかっている瓶の掃除をさせられ、涙目になっている映像を見ました。
抗議電話かけてやりたい勢いで女子アナに同情しました。

母「クモは害虫を食べてくれるから良い虫なのよ」
知ったこっちゃないです。

ゴキブリなんて(長くなるので略)


ミミズと戦闘をしていて思うのは、
この戦闘描写をよりリアルにしようとしたら、
殴る度にミミズの体液がプシープシーと王蟲の体液のごとく流れ出して(気分が悪くなるので略)

ヤグード

h-yagu3.jpg



ヤグード

カメの時はほとんど違いが分からなかったのですが、ヤグードの場合は魔法使いタイプと、肉体派タイプとで外見がかなり異なるようです。

写真は、肉体派。
けっこう、カッコイイ。
というより、頭のニ本の毛(羽?)、これ反則だと思います。

<中>{h-cute.jpg}

「頭に何かを二本生やしているヤツは大抵可愛い」の法則にちょっと当てはまっている。

※浦沢直樹氏の「Pluto」に出てくる死体は含まれません

FC2Ad





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。