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おかね稼ぎ:ウィンダス周辺

競売に走るHalu
h-shoki.jpg



FFXIを始めてから、お金をコツコツ貯めていたつもりが、
白魔レベル25までに必要な魔法を買い揃えたら急に懐が淋しくなってしまいました。
サポートジョブのために黒魔をやるので、黒魔法も必要になります。
堀ブナでちょっと小銭を稼いだからといって油断していましたが、
このままでは路頭に迷ってしまいます。
冒険とは別に、生活費を稼ぐ事を常に考えなければならないと思いました。

現在のお金稼ぎ手段(inウィンダス)
※値段変動アリ

1)クエストアイテムを集める
今はサルタバルタで黒魔をしながら、
コルネット
ユタンガの硫黄
マンドラゴラの四葉
クロウラーの石
円石
ラブレター
を集めています。

※他国のクエストで必要なアイテムをとっておく
・ウサギの皮(サンドリア)

2)アイテムをダースで競売へ
Carrion Craw(鳥の羽:D4000、炎のクリスタル、鳥の卵)
Crawler(絹糸:D30000)
ヤグード(数珠+風のクリスタル=草糸:D2000~2500)
 ヤグードの数珠を風のクリスタルで合成すると、草糸が3つできます。
 ヤグード自身が風のクリスタルを落とすので、完全に材料費ゼロ。
 ※雷クリスタルで合成してみると…?試してみたいと思います。
  そういえば雷のクリスタルなんて持っていたっけ…?
ハチ(蜂の巣のかけら、蜂蜜)
Goblin(オニオン、炎のクリスタル)
 オニオンはクエストで4つ使い終わったので、
 後はダース集めて売る方向でいきたいと思います。
 バスの「豊かな食卓」は、トレントの球根オンリーです。

結局なんでもお金になるのだと分かったので、
手当たり次第に目にはいったモンスターを倒しています。

昨日、初めて所持金が10万Gを越えました。
せっかく貯めたのだから使って減らしたくないとケチくさいことを思う庶民Halu。
でも今度は、黒魔のレベル20までの魔法を買い揃えたいと思います。

ゲームの中での経済活動もなかなか、大変。

そういえば、
さすがにこの世界には金貸し屋とか、そういった設定の人はいないようです。

現実でも借りたことはありませんが。
どうする、アイ○ル~{ルンルン}


aifuru.jpg




ショック。
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子供はキライです

黒魔がレベル10で覚える魔法、
ブレイズスパイク が欲しいので、ウィンダスでクエストをしました。

まず、「正義の一味 」
クエストNPCがいる場所に行ってみると、

h-staronion.jpg


うわ
子供がいっぱい
オトナはお菓子をくれる存在だと認識しているようですが、
そんな甘いもんじゃないですよボウヤたち。

サルタバルタのウサギが落とした「ララブのしっぽ」を渡してまず1つクリア。
そして次に、お目当ての魔法がもらえるクエスト「オバケの家」をオファーされる。
泥棒を捕まえるワナを作るために、
「ワイルドオニオン」を4つ集めなければならない。

玉葱で罠?
まったくその形態を想像する事ができません。
ワイルドオニオンというのは何か特別なタマネギなのでしょうか。

h-slime.jpg



これは罠どころではありません。

何はともあれ、ブレイズスパイクを入手。
一人で遊ぶときには重宝しそうな魔法です。

h-blaze.jpg

ともだちHalu

久々、新しい服装になりました。
黒魔がレベル10になった機に、装備をいろいろ新調。

h-chunick.jpg


胴:チュニック
脚:ズボン
手:ミトン

着用した瞬間に、
楽園への扉の向こうに吸い込まれるような・・・

宗教といえば、
この間「20世紀少年」という漫画を読みまして。
そういえば「絶交」なんて言葉は小学生の時以来、
使う機会なんてないよなぁって思いました。
小学生って、特に女子ですが、
何かあるとことあるごとに「絶好だよ!」って言ってた気がします。

布で顔を包んだ「ともだち」は魔法を使うタイプのオークに似ているんです。

ブログ祭り

本日のまとめ:
 自分が何を発言したか覚えていません(緊張しぃ)

 
バネストさんが主催された
Diabolosサーバーのブログもちプレイヤーさん
(読者さんも含む)
が集う会に参加させて頂きました。

まず集合場所に向かうまで割と命がけ。

が、とりあえず襲われる事もなく無事に到着。
アクティブを避けるコツ、分かってきたような気がします。

集合場所では十数人の人々が集まって、

h-circle1.jpg


このように輪になって、

h-circle2.jpg


自己紹介をしました。
時々こうして輪に割ってはいる軟体生物が妙に気になっ


ちなにみにこの軟体生物、毒のダメージがなかなかすごく、
ふと気がついたら私のHPが黄色になっているしで
ポイゾナしようとしたらマクロが黒魔用だったので自分にポイズンかけようとして、
手動でメニュー開いてポイゾナしていたら、
結局皆さんにもたくさんのポイゾナとケアルを頂いてしまいました。
バッチリ無菌。
ありがとうございます。


その後は、ウィンダスに戻って、鬼ごっこ。
私の移動手段が限られているので
イベントの企画に響いてしまい少々申し訳ない気持ちです。
次にイベントがあるなら、その時までにテレポ石全箇所とれてるぐらいにはなっていたらなぁと。

予定は未定で、言うだけならタダ、夢はとりあえず大きくもっとけ
ってことでぜひここは一つ…

話は戻り、鬼ごっこ。
ルールは簡単で、鬼にケアルをされたら自分も鬼になる。
鬼は逃げる人を捕まえて鬼仲間を増やし(PTを組む)、
生き残った人々を探していく、というもの。
なかなか燃えました。

h-kakurenbo.jpg


これはスタート直後。
まさに蜘蛛の子散らすように逃げいくとはこの事。


大勢で集まって何かするのは初めてでしたのでいろいろ必死で
お話をきいて後を追いかけるだけでしたが…
楽しかったです。
お疲れ様です、ありがとうございました。

キリン園

h-zoo.jpg



ウィンダスの中で私が好きな場所の1つ
ウィンダス・キリン園(Halu命名)。
木の渡り板みたいな通路がぐるりとキリンを囲んでいて、
囲まれた空間の中をゆっくりとキリンが首を揺らして歩く。
ここだけ時間の流れが遅い感じがします。

このキリン園、臨場感のある造りになっています。
ここを通るとドキドキします。
フェンスも手すりもないから超バーチャル。
うっかり野菜でも持とうものなら通路にいる人目掛けて
嬉々としたキリンの顔がドーンとなるかも。

kirin.jpg


嬉々としたキリン の図

ちなみに、キリンに魔法をかけようと思ったらできませんでした。

隣にいるNPCは、クエスト「クロウラーを狩る者」のNPC。
「絹糸」もしくは「クロウラーの石」3つで報酬が手に入ります。
絹糸は大変高価(ダース30000前後)なのでこちらは競売に出し、
比較的よく出るクロウラーの石を渡す方が効率的です。
9個も貯まっていたクロウラーの石を手渡しました。


余談ですが
このブログのデザインテンプレートの素材にするために、
Haluに色々な動きやポーズをとらせてSSを撮りました。
よく顔が見える角度はどれか、
加工しやすそうな角度や動きはどれか。
人気のない場所で/joyやら/cheerやら繰り返す怪しい女、Halu。
Gさんに話したら「それは恥かしいですね」と一刀両断。
断面には一寸の迷いも見られませんでした。

顔のアップをSSにとっていて、キャラクターが瞬きする事に気が付きました。
芸が細かくて驚きです。

h-mabataki.jpg

お前なんかクビにしてやる!

ウィンダス周辺にしばらく滞在している間、いくつかクエストをやりました。

クエスト:ララブのしっぽ亭
西サルタバルタや東サルタバルタのCrawlerを倒すと
円石を落とす事があるので、
それを入手しChamamaに渡せば終了。
繰り返し行えるクエストで、一回目は骨の髪飾りをもらえます。

しかし、このChamamaママは、
よくない石を持っていくと容赦なくダメだししてきます。

ん~ダメね
やりなおし

h-chumimi.jpg


ひひひ人に物をたのんで、
そ、そそその言い草はないだろぉっ?
ぉお前なんか上司に言いつけて会社やめさせてやるからな!
ガチャーン!

と、
よく分からない人からかかってきた電話の真似してみました。

ちなみに三行目は本当にこう言われました。

Haluを動かす人が勤める会社は、
ちょっとばかりアニメに関わる事もあるので、
変な人熱烈なファンの方から
意味不明な熱烈な電話がかかってきたりするんです。


ねーねー
**さん(原作者)の家ってどこ?


出版社に聞いてください。
個人情報をお出しする事はできません、とお答えしておきました。


それにしても、円石って、そんなに頻繁に入手できる物ではなかったので、
ダメだしされた時は正直ちょっとだけ「エー…」な気分でした。

マイヤヒーNMと鳥NM

ブログ見てます~
とTellを下さってから時々Tellでお話していたNさん。
私ぐらいのレベルの魔道士が装備するのに丁度良いアイテムがもらえるNMを倒そう!
と声をかけて下さいました。

NM討伐。
とても冒険者らしい響きです。


まず向かったのは、テレポメアをしてもらって少し歩いたところにある、タロンギ大峡谷の???
ここに、蒸留水をトレードします。
何かが現われた- のログと共に飛び出したのは、

nm01.jpg


Yara Ma Yha Who

ヤラマヤフー?

なんとなく某マイヤヒーを彷彿とさせます。
マイヤヒー球根はNさんが難なく倒して、指輪を頂戴しました。
MPが少なかったので、+10は大変ありがたいです。


次に、LSやこのブログでも何度か噂を耳にした、
サルタバルタの鳥NM。
ついにご対面!?
MPのヒーリング量が増えるのはとっても便利そう。
やはり欲しがる方は多いようで、現場にいくとライバルさんが数人。
Nさんはすでにご自分の分は取っていたようで、
その経験からか手馴れた様子。
Carrion Crawを倒しつつ、ある一箇所に立って
じっと待ち続けていました。
私はというと、周りに現われたCarrion Crawを倒したり、
ついでにCrawlerを倒したり。

そして1時間経つか経たないかぐらいでしょうか、
「とった!」
のNさんの言葉に駆けつけてみると、
読めない名前の鳥をNさんがボコ殴り。
周囲に同じく集まってきたライバルさんたちから、Nさんに/saluteや/bowが。
Nさん、難なく鳥を撃破。

Nさん /say 「ごめんなさい、友達にプレゼントなのです(英語)」
外国人さん「そうか、また君に負けたよlol おめでとう!」
日本人さん「おめ~~^^」

すごく嬉しい、ありがとうございました!

h-pirugurimu.jpg


Nさんによると、お手伝いとご自分の分含めて3回この鳥NMを倒したそうなのですが、
武器は100%の確率で入手できるそうです。
それから、場所もだいたい同じ場所なのだとか。
場所、レクチャーしてもらって覚えたので知り合いで
欲しい方がいらしたら今度はお手伝いできるようになればなと思います。

フレンドからパールを頂く

砂丘でPTを組んで以来、
よくTellでお話するお友達のGさんにLSのパールを頂きました。
GさんのLSは、Gさんが他のゲームでお友達になった数人のお友達と作ったLS。
最近Gさんが皆さんを誘ってFFXIを始めたのだそうです。
初心者同士のお友達はGさんしかいなかったので、初心者友達が増えてとても嬉しい。

「穴があったら入りたい…」
「/welcome【穴】」
「うひw」
「【穴】【どこですか?】」
「【あっち】【こっち】【そっち】」
「どこよw」

で、こんな会話ばっかりしてましたケド。
とても楽しい皆さんです。
時々こちらにもお邪魔させていただく事にしました。

見つめられたら

今日もサルタバルタでのたのたと黒魔。
イモムシ、鳥、Goblinを中心に戦闘していたのですが、
今日はなんだか走っても走っても敵がいない。
と思ったら、ライバルさんがいたようです。
私がいるあたり周辺をぐるぐる回りながらイモムシやGoblinを一発で倒してしまうので、仕方ないのでウサギと鳥を中心に戦闘。
でも私もイモムシやGoblinが落とすアイテムが欲しいので、近くに再出現したら遠慮なくいただき。

いつもは一人でノロノロしてるけど、
ライバルがいると刺激があって良いものです。
でも、

***はHaluをじっと見つめた。
***はHaluをじっと見つめた。
***はHaluをじっと見つめた。
***はHaluをじっと見つめた。

とログウィンドウがいっぱいになるのはちょっと困っちゃうな…。
お友達とTellでずっと会話してたので、会話が流れちゃって返事に困ってしまう。
何なんだろう~と思ってその人を調べてみたらレベル24。
バザーコメントが英語だったので、外国人さんのようです。
よし、そんなに調べるのが好きならバザーコメントに何か面白いことを…英語で書けませんよ、面白いジョークなんて。

何か面白いアメリカンジョークアメリカンジョーク…



アメリカンジョーク一例

トム「知り合いにスゴ腕のセールスマンがいてさー、なんとエスキモーに冷蔵庫を売りつけたんだ!」

ジョン「そいつはすげえ、どうやって売ったんだ?」

トム「「凍らせたくないものはこの中に・・」って」

ジョン「ホァット・ア・クレイジーガイ!!」












laogood.jpg


ホァット・ア・ファニージョークlol

覚えたてのlolを使ってみたかっただけです。(自己嫌悪)



先日の記事でデザインを参考にしていると紹介させて頂いたブログの方からTellを頂きました。
ブログ談議ができて楽しかったです。
わざわざTellありがとうございました。
実は同じサーバーだとは思っていなかったのでオドロキでした。

ラブレターの思い出

あまり時間がとれなくて、
まだサポートジョブの黒魔が7のHaluです。
今の目標は、

黒魔を10にする
白魔を20にする
チョコボに乗れるようになる

です。
チョコボに乗れたら、移動がすごく便利になりそうですし。

ここのところずっと、サルタバルタにいます。
とにかく何でも目に入ったものはどんどん倒す。
イモムシからは絹糸を。
マンドラゴラからは研究材料を。
そしてウサギからは「破れたラブレター」。

ラブレター といえば。
最近そんな物を目にする事も耳にする事もありませんが、
学園マンガなどではよく出てくる定番アイテム。

そんなHaluを動かす人は、
女の子かららぶれたーっぽいものを貰った事があります。
女子高だったもので。
別に男の子みたいにカッコよかったわけじゃないんですが。

ある日ロッカーに入っていたレースつきピンクの封筒に入ったお手紙。
色鮮やかなかわいい便箋に、色とりどりのカラーペンで、
絵文字やシールやらがいっぱい貼ってあった、
少々解読に時間を要するものでしたが、
なんか黒糖羊羹みたいな甘いことがいっぱい書いてあったんで、
宛先間違えたんじゃないかなと思って返しに行ったら、
「もうお返事にきてくださたんですね!」って違うから違うから…。
下校時に校門前で待ち伏せお出迎えしてくれたりとか。
餌付けにお菓子持ってきてくれたりとか。
今思えば、私がどうこうより彼女にとっては、
そういう行為に憧れてたというか楽しんでいたような気がします。

後にも先にも、女の子にモテた?のはそれきりです。

あの現象はなんだったんだろうな~~~・・・・・・


なんてそんな事をふと思い出していたら、

h-escape.jpg



h-dead.jpg


こうなったり。

ヒーリングしている間、ちょっとお手洗いに行って帰ってきたらGoblinの足元にひれ伏していたこともありました。
油断大敵。

NEW倉庫くん?

先日、荷物が多くなったので倉庫を作りました。

タルタルです。

h-soukotaru.jpg


かーわいい

そして、最近はクリスタルも貯めるようにしているので、倉庫1つでは足りなくなりつつ。
なのでまた1つ、新しい倉庫を作ろうと考えています。

どうせなら、とってもレアなキャラクターにしてみたい。

rareface.jpg


この顔は、少ないと思っていたら意外とよく見かけます。

黒髪さんの方は、バストゥークのNPCにもいますしね。

でも、

h-newsouko.jpg



これ一度も見たことないんですが!

NPCでも見たことないんですが!

ここは私が倉庫で作っちゃうべき?

と勝手な使命感に燃えています。
実は最初に倉庫を作る時も、
このキャラクターの選択画面までは進んだのですが、

15分迷ったあげく、

タルタルになったりした経緯がございまして。

今回は「決定ボタン」が押せるかどうか。

勝負です。

非常なる潮干狩り

LSのSさんに、潮干狩りに連れて行って頂きました。
ビビキー湾から船に乗って、小島のようなところへ。
ここがプルゴノルゴ島というそうです。

青い空、白い砂浜、透き通る海、

と南海リゾート地を形容する言葉がそのまんま表現されたようなきれいな場所です。
町の中でしか着た事のない水着がようやく日の目を見たようです。

purugo-sand.jpg


アンモナイトのような生き物がいたり、
サルがいたり、
そして黒いマンドラゴラがいたり!
FFをはじめた当初はタルタルに騙されそうになり、
今はマンドラゴラに唆されそうなHaluです。

kuromandora.jpg


FFでの潮干狩りのルールは、
ブラックジャックに似たような感じで、
入れられる重さの上限が決まったバケツを渡され、
その許容重量を超えないように
アイテムを拾っていくというもの。
拾うアイテムにはそれぞれ重さが設定されていて、
重さを計算しながら掘っていきます。

行為は地味ですが、結構楽しいです。

拾う物例)
ビビキースラッグ 3p
石つぶて 7p
ジャックナイフ 11p
シャル貝 6p

たいていは6p前後の物が多いのですが、
35pもある火成岩というのがあって、
これを当てたらほぼ重量オーバーでバケツの底が破れて失敗。

バケツの重さ100pに挑戦する事2回。
無事に91まで来る。これを95~100の重さにしなければならない。
ほとんどのものは6pだから、ハズレさえ来なければクリアー




そこで火成岩引き当てるのがお約束ってもんです。



るーるーるるるー

purugo-sunset.jpg


博打に負けてたそがれる悲しい背中 の図


こんなに世知辛い潮干狩りは初めてです。



でも帰りの船でイルカの大群が見られたので、
満足です。

黒魔道士

サポートジョブのために、ウィンダス周辺で黒魔をやりました。
ウィンダスの魔法屋でレベル10までの魔法を買いそろえ、
とりあえずあまり時間もなかったので初期装備でサルタバルタへ。

h-blm.jpg



黒魔法強い!
サクサクと調子よく敵を倒す事ができます。
短剣を使う良い機会なので、短剣のスキル上げも。

白魔法とは違うモーションが新鮮です。
多分、この十字架のようなポーズが
某沈没大型客船映画のヒロインポーズを彷彿とさせるという事は
皆さん考えていると思います。

ちなみに私、あの映画で一番好きなシーンは、
最後の方でヒロインがガタガタ震えながら笛を吹くシーンです。
あのシーンが何故か強烈に印象に残っています。
あそこから、冒頭と最後に登場する老婦人の
力強く生き抜いた長い人生が始まったような気がしました。

あの映画にヒロインのフィアンセ役で登場する役者さん、
新米スナイパー役で「山猫は眠らない」という1992年頃の
作品(B級映画って言われてますが)に準主役で登場しています。
序盤はお決まりのかっこ悪い役どころですが、
でも全体的にすごくかっこよくて私は主人公より彼の方が好きだった。
結局最後はイイとこ持ってってるし。
血みどろ映画が嫌いな私が何故こんな映画を知っていたかというと、
自分でも覚えていないのですが多分CSか何かで夜中にたまたま見たんじゃないかと。


脱線しまくったところで、
特に他に書くことがなかったので今日はおしまい。

サポートジョブゲット

PTにお誘い頂いて、コロロカに行く事に。
ツェールン鉱山からさらに奥に進んだところ。
一度入ってみた事があったのですが、
敵が強くて引き返した場所でした。
戦う相手はミミズ。
同じくミミズを獲物にしているライバルも数人いて、
しかもミミズは転々と場所を移してニョキってくるので、

h-cororoka.jpg


走り回って獲物を探す。
んー
これ、何かに似ている。

mogura.jpg


時々、MPを回復するために座っていると
いつの間にか誰もいなくなってて
どこに行ってしまったか分からなくなったり。

それにしても、コロロカはすごいところでした。
何が凄いって、経験値。

*チェーン 260の経験値

ええ?

砂丘では、毎回の戦闘で死にそうになりながら、
魚でようやく160とかで、普段は100前後だったのですが。
あっという間に気が付けばレベル16→19に。
何かが間違っている気が…。

何はともあれ、ようやくサポートジョブがゲットできます。
さっそくセルビナに行き、クエストを受ける。

おじいさん「ワシも若い頃は(大省略)」
お年寄りによくある若い頃語りを一通り拝聴した後、
アイテムを指定され、1つずつトレード。
それにしても、
彼は腹蟲だの呪われたサレコウベだの蟹の褌だのを
何に使うというのでしょう。

h-sapojobukue.jpg


これと似た話で「竹取物語」というのがありますが、
かぐや姫は五人の男にそれぞれ、
「仏の石の鉢」だの「火鼠の皮衣」だのを持ってこいと指定します。
それこそ何に使うんだという物ばかりです。

FFにもどって。
腕試しのために取ってくるにしても、
もしこれをリアルに考えると、
腹蟲を取り出すためにトンボの*****を***して***したり
褌を剥がす時にカニミソが***して***が***したり
っていう気持ち悪さに耐えなければならない人の身にもなって欲しいものです。
ゲームでよかった。

兎に角、めでたくサポートジョブをゲットしました。
LSの皆さんに、白魔のサポートジョブは何が良いのかうかがうと、
・黒魔
・50からは召喚も良い
との事。

早速バストゥークに戻って、黒魔にジョブチェンジ。
白の装備を倉庫に預けて、初期装備に戻ります。
しばらく黒魔をがんばります。

場所は、
クエストを消化しがてらウィンダスかサンドリアでやろうかな。

まずはサポートジョブ

ついに発見
モーションをしているところをSSにとる方法。
モーションコマンドを入力しEnterを押した直後に
Selectボタンを押して素早く撮影。

なかなか難しいので緊急時には無理そうです。
緊急時にこそ良い写真をとる技術。
ピューリッツァー賞受賞作品に対して
「写真とる暇あるなら助けろ(逃げろ)よ」
というツッコミが向けられるのは
カメラマンの技術と精神力への賞賛の裏返しなのでしょう。

せっかくなのでモーションしながら撮影してみました。
Najiさんの前で「オホホホ ヤダワ オクサンタラ モー」モーション。
※Ayameさんはなんとなく

h-naji-ayame.jpg






h-hen.jpg



砂丘でPTにお誘い頂きました。
合流してみたら、詩人さんが変な動きをしていたのが
気になって気になって気になって木に生って
スライドするような動きで、両腕が両脇にプラーンな状態なんです。
バグ?しばらくしたら、直りました。

途中で詩人さんがログアウトして、赤魔さんが加入。
海岸で魚やGoblin、トンボを相手に戦闘。
波打ち際で走り回る皆さんを遠くから見つめるHalu。

h-sakyu.jpg



眩しい、眩しいです。
でも事態は全然さわやかではなく。
魚が時々とても強くて、私や赤魔さんのMPがギリギリな戦闘が何度かあり。

で、今回もすごく強い魚と当たったようで、
魚のHPはまだ1/4残っていて、
でも私も赤魔さんもMPが無くて座っていて、
前衛の皆さんのHPは黄色、オレンジ、
特に一番攻撃を受けていてガルカさんは赤くて2桁になってて、
「あ、これってまさに今あれをつかうべき?」
と思い出して立ち上がって、走って、女神の祝福を実行。

以前は失敗しましたが、
今回は大成功~

4発で死にましたけどねー。
しまった、ホームポイントが何故か北グスタベルグだったはず、
と思った瞬間に見知らぬ方からの蘇生魔法の詠唱が。
以前、Bogyという雑巾に襲われた時に、
すごいタイミングで走ってきて助けてくれた人がいましたが、
今回の方といい、すごくかっこいいです。
憧れます。

でもまずはサポートジョブをとらないと。

オーク

獣人を動物に喩えると、

クーダフ=亀
ヤグード=鳥(鴉)

オークは「豚」だという事を聞いていました。

「豚」と聞くと、

h-babe.jpg


とかじゃなくて

h-botabara.jpg



「この役立たずの白豚!!!」




が思い浮かんだHaluです。


実際のオーク↓

h-orch.jpg


獣人の中で一番強そうですが、
獣人の中で一番クサそうです。

サンドリアの近くには、ゲルスパ野営陣というオークの溜まり場があります。

ところでロンフォールには、巡回するNPCがおりますが、
誰かがモンスターに殺られていても、
追いかけられていても、

「異常なし!」

見てみぬフリのお役所仕事万歳

レベルあげ

砂丘でパーティに誘われました。
日本人4人と外国人2人。
前と同じでカニやトンボと戦闘。
カニが弱めで、トンボは強め。
トンボは全体攻撃の技があって、連発されると全員しにそうになるぐらい。
カニも全体攻撃の技があるので、離れていてね、と注意され。
魔道士はこれぐらい離れての参加。

h-pt3.jpg


なるほど、これだと全体攻撃を食らわずに済みました。

なんか遠くの方で四人が円になってバシバシやっているのを眺めている。
時々爆発みたいな連携のエフェクトが花火のように見える。
何だか面白かった。
ちょっとは余裕が持てるようになったみたいです。

しばらく順調にやっていたら、

リーダー「なんとかFlyをつります~」
メンバー「k」「はーい」
リーダー「なんとかFlyに【遠隔攻撃】」
外国人白魔さん「sorry」
外国人白魔さん「【また会いましょう】」
立ち去る外国人白魔さん。
リーダー「回線?」
私「どこかに行ってしまいました」
リーダー「抜けたの?w」
メンバー「うん」

パーティを離脱するのは良いのですがそのタイミングですかー、
すごいよジョージさん(仮名)

残ったメンバーは前衛さん4人+私で、
しかもすでにトンボさんいらっしゃい~な状態で、
私はMPが少ないので焦りました。
なんとか撃退し、すぐに補充で日本人の赤魔さんが加入。
レベルも1つ上がって16に。ケアルガを習得。
あと2つでサポートジョブが取れます。

モグハウスで、蟹の褌に乗せたサレコウベの中で腹虫が蠢いておりますので早く使ってしまいたい。



サンドリアのクエストもいくつか進めています。
貯まっていたコウモリの羽と、火打ち石をここで処分。
迫り来る闇から逃れるために、お守りを造りたいという男性。

h-koumorikuesuto.jpg


いくらでもコウモリの羽を買い取ってくれるのですが、
そんなに大量の羽をどう活用するのか。
羽を縫い合わせて束にしてつなげて、
闇から逃れるには自分が闇になれば……


h-yagu4.jpg



フサフサのバサバサ

いやそんなまさかね

ミミズ

h-mimizu.jpg


ゲームだから良いような物、
もしこれが現実だったら絶対に近寄りたくない相手。
ミミズは間違いなくその上位にいると思います。

私は虫が嫌いです。
足が多かろうが少なかろうが嫌いです。
虫が平気な人には決してわからないこの恐怖。
以前、虫嫌いの女子アナが番組で虫がいっぱいたかっている瓶の掃除をさせられ、涙目になっている映像を見ました。
抗議電話かけてやりたい勢いで女子アナに同情しました。

母「クモは害虫を食べてくれるから良い虫なのよ」
知ったこっちゃないです。

ゴキブリなんて(長くなるので略)


ミミズと戦闘をしていて思うのは、
この戦闘描写をよりリアルにしようとしたら、
殴る度にミミズの体液がプシープシーと王蟲の体液のごとく流れ出して(気分が悪くなるので略)

合成について

h-gousei.jpg



合成について、調べました。
複数の合成のスキルを上げることは可能ですが、極めるとしたら1本の道に絞らなければならないようです。

何かを極める…
ちょっとこういう言葉に憧れます。

木工◇
「与作の鉞」実装希望。
多分著作権の都合で不可能だと思います。
敵と戦って材料を集めないみたいなので、非力なジョブの人は木工が向いているのかもしれません。

鍛冶◇
最近、米国映画にやたら「鍛冶屋」が出てきませんか。
特に私がオーランド・ブルームのファンだからなのかもしれませんが。
私は後衛なので、自分で作ったものを装備できないのは少し寂しい気がします。

彫金◇
鍛冶と同じく、貴金属を取り扱う事からこちらもハイリスク・ハイリターンな生産なのでしょうか。

裁縫◇
ボタンぐらいなら着けられます。
セーターは編めません。
魔道士が装備できる装備品を作れるようです。
それから、こちらも木工と同じく草刈で材料を得られるようです。

革細工◇
倒した敵の皮を剥いでなめす。
スキルが上がるにつれて、強い敵の皮が必要になるのだと思うので、戦闘が得意ではないジョブには不向きに思えます。
でも自分で倒せるレベルの相手までなら、革をなめすスキルがあれば便利ですね。

骨細工◇
これも恐らく、倒した敵から得た骨や角などを使うと思うので、革と同じく。

錬金術◇
マリーのアトリエを楽しくプレイした事のある私にとって、これは結構魅力的に見えたりします。
錬金術師 という言葉もかっこいいです。
でも最近流行りの某錬金術師はどうだろうと思います。
汎用的に需要のある消耗品を作れれば、安定した収入源になりそうです。

調理◇
ダシのとり方わかります。米を洗剤で洗ったことはありません。
でもドレッシングを作って人を泣かせた事はあります。
戦闘が有利になるステータスアップなどの効果がある食べ物を作る事が出来るようです。

釣り◇
安全な場所にいながら、小銭を稼ぐ事ができる技術。
あまり時間が無い時や離席する事が多い時は、よく街の中で釣りをしています。
獲物を狙っていけば、こちらも安定した収入源になりそうです。

h-turi.jpg



結局、どれを極めるべきかまだ見定まりませんが、色々試してみようと思いました。

サブリガの黒幕:サンドリア支部

またもや貰いました。

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奥様「これはお礼です」
Haluはブロンズサブリガを手に入れた。

マダム…
私はただ軟膏を旦那様にお届けしただけで何も悪いことはしていません。
もしや各国にサブリガをくれるクエストNPCが存在するのでしょうか。

サンドリアは、動くNPCがよく目立つ国だと思いました。

特に気になったのは、
何度も競売と道具屋の間を往復する運び屋の少年。
こんな小さい男の子がモーレツ社員(死語)のごとく24時間働いているなんて、一体どんな背景がそこに…。
気になる子です。

言い訳するようですが、Halu本人は高度成長期やバブルを知る世代の人間ではありません。
でもカラオケの十八番は山口百恵だったりします。


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一体、何を宅配しているのかなと思い、
道具屋のラインアップを見てみる。

・リトルワーム
その他

うーん
まさかね

どうでも良いですが、Reminel少年の走り方を見ていると、
何だかどこか見たような気がしてならないのです。
関西地方にいる誰かに。

レベルあげの教訓

外国人の方にパーティにお誘い頂きました。
私以外、全員外国人。
英語は全く分からないわけではないし、なんとかなるかなと思って参加。
中盤で一人抜けて、代わりに日本人の方が参加。

Halu「こんにちは、日本人です」
Mさん「お^^」

変な会話だ


この日は、友人がMPが増える指輪を貸してくれました。
何でもかなり高価な物らしいですが、サポートジョブが無いとMPも少ないだろうからと貸してくれました。
ただし、その代価としてHPが少なくなるようで、かなりHPが減った状態に。

リンクシェルのSさんにMNDとINTが上がる指輪を貸して頂いていたのですが、白魔道士はどれを装備するのがベストなのだろう。
MNDが大切だと言っていたような気もするし、
でも今日のPTは前衛が多いので、MPを増やした方が良い気もするし。

というわけで、試しにMPが増える指輪を装備。
でも、
MPが多いのは便利なのですが、ちょっと叩かれただけで瀕死→全体攻撃で死亡してしまい……。
HPが少なくて貧弱すぎると折角増えた分のMPが活用できない感じました。
HPとMPの増強バランスをよく考えないといけないようです。


とりあえず、高価な物を持っているのは怖いので、
謹んで返却しようと思います。

間違えて装備捨てちゃった時みたいな事故でも起きたらこのブログ日記、地獄の借金返済記になりハルウララなんて能天気なタイトルでやってられません。

五万円以上の現金を持ち歩くと、きもち動きが挙動不審になる小心者+貧乏性Haluです。

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※赤矢印=蟹を連れてくる途中でお亡くなりになったパーティメンバーさん

グスゲン鉱山

リンクシェルのRさんとIさんが、サポートジョブクエストに必要なアイテムの1つを獲るお手伝いをして下さいました。
まだまだ先だと思っていたので何も調べておらず。申し訳ないです。

Rさん「【グスゲン鉱山】に来て下さい~」
との事で、入り口の座標を教えていただき鉱山へ。
それにしてもバストゥークの周辺には鉱山が多いですね。これで三つ目です。
あら、グスゲン鉱山の地図が無い…
これもクエストでとる必要があるようです。
 ○メモ→クエスト「犬は忘れない」

私が先に鉱山に着いたので、中に入ったところで待っていることに。

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Sさん「私レベル17の時につれてきてもらいましたけど、3回死んでレベルさがりましたよーw」
それは大変…

と、その時、

ウーーーーーーーーーーーーー
「ひゃっ」
「あお!?」
ガッ
             ガタガタ
           ゴッ                  
ガサガサガサ


  プラーンプラーン…


「………」
「ォィー?」



解説すると、



ウーーーーーーーーーーーーー ←サイレン
「ひゃっ」 ←Haluの悲鳴
「あお!?」 ←犬
ガッ ←コントローラーが机の上に落ちる
ガタガタ ←拾おうとして
ゴッ ←また落として机の角に当たって
ガサガサガサ ←起き上がった犬がその場を2周
プラーンプラーン…
↑コントローラーが机の下にぶら下がった状態
「………」 ←ちょっと呆けるHalu
「ォィー?」 ←犬



おかしいな
普段リアクションは薄い方なんですが…

アイテムは無事にとれました。
ありがとうございました。

RANK2に

RANK1最後のミッション 【終わらぬ戦い】

クゥダフ人形のパーツを4つ集めて持って来い、という内容。
攻略サイトにて、パーツを落とすクゥダフの名前をメモする。
場所はパルブロ鉱山。
行った事はないが、地図はある。
とりあえず人形を落とす亀を一人で倒せるかどうか下見に行くことに。
その前に、たまった材料を出品するために競売に。
そういえば、ジャンルの中に「獣人製品」というのがあったっけ。
まさかと思いチェックすると、4パーツともちゃんと在庫が。

Halu「………」

なんて迷う事はせず即購入。
お金の力でランク2にランクアップ。


「結果より過程が評価されるのは義務教育までです!」

って誰かが言っていたっけ。


ガードの人「ご苦労」
ガードの人「鉱山に行ってみて分かっただろうが、」


というわけで、行ってません。

小さな葛藤

クエスト【ママは冒険者?】

ミスラのお母様に、娘さんにカッパーリングを渡して欲しいと頼まれます。

お母様「あそこにいる女に追われてるから動けないのさ」

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この近くで女性というと…あの人ですか?(赤い矢印)
お母様から材料となる炎のクリスタルを渡され…
でも実はお母様、カッパーリングはお母様が立ってらっしゃる場所のすぐ背後にある彫金ギルド?に売ってるのをご存知ですか?

カッパーリング 70G
炎のクリスタルは競売でダース4~5000なので単価は圧倒的にギルドで買った方が安いわけですがお母様。
知ったこっちゃないわよ、とばかりに結局クエストを言い渡されました。
話の腰を折ろうとして申し訳ございません。
鉱山区にいる娘さんを訪ね、指輪をプレゼント。
手紙を託されます。

攻略:だいじなもの手紙を読むと100G、読まなければ200Gと報酬変化するので注意。

ここで、私は小さな葛藤をする事に。
当然のように報酬が多くなるように手紙を読まずにお母様に渡したところ、
お母様「泣かせるじゃないか…」

たかが100Gぐらいケチらずに中身をこっそり読んで泣かせる手紙の内容を読むべきだったのか。
いや、人の手紙を勝手に読むなどというよろしくない行いは避けて200Gをもらうべきだったのか。

手紙には何て書いてあったのでしょうか。
気になって仕方の無いHaluでした。


余談:
お母様「私が何の仕事をしてるかって?ヒミツだよ」
それも気になるところですが…
お母様「家の警備も厳しくなって商売あがったりだよ」
そりゃこれ以上ない大ヒントですよお母様。


余談2:
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水着で大きな怪物と戦闘中のミスラさんを発見。
Bloodtear なんとかっていうNMだそうで。

余談3:
h-sando.jpg

Nさんにサンドリアにつれて来てもらった場面。
聖堂に水着で上がりこむという暴挙に出る直前です。
修道士「あなたに楽園への扉が開かれますよう」
許してください。

ミッション・・・

と思ったら、何やら障害が起きているとの事で今日もログインは難しそうな様子。

では折角なので今日、職場にかかってきた怪電話について。
外線からかかった電話に出た男性社員。
ぽちっとスピーカーモードボタンを押す。


声からして30代の男性。

男「女性社員の方に代わってください」
男「誰でもいいので女性の社員の方に代わってください」
男「なんで代わってもらえないんですか?」
男「女性の社員いるんでしょ?」
男「女性の社員がいるのに代わってもらえないってどういう事ですか?」


ナイス理屈。
ちょっと電話に出てみたかったHaluです。

ミッションの下調べ

パーティを組んでいて、ふと思ったこと。
シグネットが早く切れてしまうこと。
一人でいる時はいつでもシグネットをもらい直しに行くことができますが、パーティだとそういうわけにもいきません。
ランクがあがれば、シグネット効果時間も長引くという事で、次のミッションを終わらせてランク2にしてしまおうと考えています。
月曜日はプレイできなかったので下調べだけ。

クゥダフ人形のパーツを4つ、集めてくるとの事。

話は変わりますが、最近Googleイメージで遊ぶのが好きです。

クゥダフ=亀

亀人形   Google検索



検索結果
http://images.google.com/images?q=%E4%BA%80%E4%BA%BA%E5%BD%A2&hl=ja



おもわず縁起置物について延々とページ眺めてしまい気が付いたらミッションについては何も調べられず脱線しまくって就寝時間。

非国民Haluです。

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