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配線工事の罠

引越しやら部屋の片付けやらで家の中がまるで夜逃げ寸前のようです。
昨日は、インターネット回線の配線工事のために業者が我が家にやってきました。
申し込んだのは私なのですが、業者が来るのは平日の午前中なので対応するのは母。
母はネットだの、そういったパソコン周りの知識はほぼ皆無。
でも特に問題もなく工事は無事に済んだようです。

配線工事を行ったのは、Haluの私室と、隣の部屋。
隣の部屋まで線を通して、そこからエアコン用の通気孔から線をひっぱってHaluの部屋まで通します。

当然、業者の方々はHaluの部屋に入る必要があるわけで。
前日の夜それを急に思い出して必死で部屋の片付けをした私がいます。

本棚の本を揃えたり、ゲームの攻略本系統はちょっと奥にしまったりして、つまらない見栄を張る。

完璧。



すっかり安心して仕事から戻り、配線をチェック。

Halu「どうだった?特に問題なかった?」
母「うん。やってくれたのは若い男の人二人だったわよ」
Halu「ふーん」
母「パソコンにもつないで確認してくれたみたいよ」
Halu「ふーん」


!!

パソコンの電源アダプタが繋がっているコンセントタップの電源が入っている。

Halu「パソコン起動させてた?」
母「じゃないとネットに繋がったか確認できないんでしょ?」
母「ちゃんと立ち会ってたから大丈夫よ」
Halu「まぁ別に私はカード番号とかパソコンの中に保存したりしてないから見られても何もマズいものは……(ジャラーン・Windows起動音)」




ちょ



そういえばデスクトップに



HaluのFF日記
HaluのFFメモ



っていう名前のメモ帳ファイルが置いてあった





業者さんがFFをやっていない事を祈りたい
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ドラクエ

FF派か
DQ派か

実を言うとDQ派な私。
明確に「DQが好き!」という意見があるわけではありませんが、過去のFFシリーズ、DQシリーズのクリア本数を見てみると、DQの方が圧倒的に多いのです。

クリア数
FFシリーズ:1本
DQシリーズ:4本

FFシリーズの方が、ストーリーもシステムも複雑で大人向けです。
グラフィックも綺麗だし、キャラクターもカッコイイのが多い。
でも何でこんなにクリア数に違いが出ちゃうのかな。

ゲームは「余暇」なわけで。
ハラハラドキドキモヤモヤもたまにはいいけど、
DQの持つ独特の「安心感」が私には心地よかったのかもしれないです。

あとやっぱり、堀井節っていうんですか。

いきなり


村人「あなた知ってる?」
 →はい・いいえ

みたいな。



そういえば、サンドリアのミスラっ子も冒頭から同じことを言っていました。


ミスラっ子「おねーさん、知ってるかにゃ?」
 →知ってる・知らない



このシナリオを書いた人はDQが好きだったに違いない。


というわけで、Haluはドラクエオンラインが出るのを待ちわびています。
http://www.quiter.jp/news/198/003565.html

FFとは関係ありませんが

どこかのサイトで、こんなものをみつけました

IQをはかるテスト

http://www.pconline.com.cn/pcedu/carton/games/10306/flash/030630iqtest.swf



Haluはこんな結果でした

iq-test2.jpg


途中で眠くなってきましたけど・・・

後半数問は面倒になってほぼ勘でしたが…

問題はなかなか面白かったのでぜひどうぞ。

移転完了

ご報告が遅くなりましたが、移転がほぼ完了しました。

PCでご覧になる時は、
http://haluurara.blog23.fc2.com/

携帯でご覧になる時は、
http://haluurara.blog23.fc2.com/?m

ブログサービスについて少し。
これまで使っていたyaplogと、今使っているfc2ブログの比較を。
ブログ解説をお考えの方、ブログ移転をお考えの方、参考になれば嬉しいです。

yaplog
URL:http://www.yaplog.jp/
ユーザー層:女性が好きそう、初心者向け
デザインテンプレート:豊富でセンスが良い。
カスタマイズ:既存テンプレートをカスタマイズすることはできない。
       カスタマイズ用テンプレートもあるが、カスタマイズしにくい。
エクスポート・インポート:できない
 ※fc2ブログへは全部手作業でデータを移行させました(汗)
管理者ページ:プレビュー画面が地味に便利だった。記事管理も簡単。
サーバー:時々極端に重たくなる
画像:1つの記事に画像を5つまでしか登録できない
容量:テキストは無制限、画像は100MB
その他:広告が自動で

FC2
URL:http://blog.fc2.com/
ユーザー層:万人向け、中~上級者向け
デザインテンプレート:豊富で無難。突出した秀逸デザインではない
カスタマイズ:既存テンプレートもカスタマイズ可能。やりやすい
エクスポート・インポート:可能
管理者ページ:ちょっと業務用っぽい雰囲気があるが、シンプルで私は好き。
       記事中への画像挿入がちょっと不便。
サーバー:夜、時々重たくなる
画像:1つの記事に何枚でも画像を登録できる
容量:1GB
その他:アダルトサイトからの宣伝トラックバックやコメント量がすごい
    (フィルターをかけたらぴたりと止まりました)


どちらも一長一短です。
ですが、私の個人的な感想としては、自分で色々といじるのが好き、オリジナリティーを求める方はyaplogは避けた方が良いと思います。
初心者に優しくても、いざ他にうつりたいときにデータの移行ができなくて不便です。
また、カスタマイズ可のテンプレートを使っていれば自分で目立たない場所へ移動できますが、そうじゃない人の場合は最新記事のすぐ下に広告が入るようになってしまいました。

でも、私はyaplogのお陰でブログを楽しく始められました。
アダルトサイトからの変な広告が書き込みされる事もなく、「健全で女性も安心してブログを楽しめる」と思いました。

別の世界って?

FFXIを新しく始めると、32あるサーバーの中から自動的に振り分けられるそうです。
私は、友達のススメでDiabolosサーバーのワールドパスをもらって始めました。
Diabolosサーバーというのは、FFXIがサービスを開始した頃からあったいわゆる「初期サーバー」の1つで、友達が言うには日本人の数もそこそこ多く、プレイしやすいんじゃないかという事だそうで。


サーバーによっては、外国人プレイヤーさんが圧倒的に多いところもあって、特にそういうのは新規のサーバーに多く、人も全体的に少ないために新たにプレイする日本人プレイヤーさんもそういうところに振り分けられやすい傾向にあるのだそうで。

サーバーは違っても、世界はまったく同じ。ゲームの内容も同じ。
ただそこにいるプレイヤーが違うだけ。

でも私には別のサーバーが全く違う世界に感じます。
人が世界を作り上げるものなのだから、プレイヤーが違うとそれだけ世界は違うはず。
そんな「別世界」が他に31も存在しているなんて、なんかすごいなと思うのです。
どこかでワールドパスをもらえたら、別の世界もちょっとのぞいてみたい。

他のサーバーでもプレイ経験がある友達の話によると、同じ初期サーバーでも、だいぶ性格が違うとか。
たとえばDiabolosサーバーのサンドリアでは、よくテレポ依頼のシャウトがあったり、LSメンバー募集のシャウトがあったり、クエストのシャウトがあったり、ピンクの文字が途切れることはありません。
でも某初期サーバーでは英語のシャウトも日本語のシャウトも一切ない、それは静かなサンドリアなのだそうです。
同じエリアにいる人数をサーチしてみると、Diabolosサーバーでの同時刻・同じ場所でサーチした結果の半分強。
バザーしている倉庫キャラクターの数は半分以下かもしれない、という事でした。
また、Diabolosサーバーでは流行している、ロランベリー耕地の入り口で行われている大バザー。某初期サーバーでは無いのだそうです。

単に人数が少ないだけなのかと、ワールド全体の人数をサーチしてみると、Diabolosサーバーとそんなに変わらなかったのだとか。

という事はこのワールドの傾向は、
ジュノへの人口集中がDiabolosサーバーより高いのか、
町にとどまらず冒険に出ている人が多いのか、
シャウトなどが好きではないシャイな人が多いのか・・・?

不思議です。

このサーバーの人がDiabolosサーバーに来たらどう思うのでしょうか。
にぎやかなサーバーだな、って思うのでしょうか。

サーバー間を行き来しにくいシステムだからこそ、
長い時間をかけて各サーバーの個性が確立されていくのだと、思いました。

とりとめもない文章ですが、ふと思っていた事をそのまま文章にしました。

恐怖のアルバイト

チラシ配りのクエストをしました

●魔法屋のチラシ
店の宣伝チラシを15枚分配ってきてほしい。
ただし、冒険者以外の街の人が対象。
特定のNPC15人にチラシをトレードしなければなりません。
その15人のリストはこちら
http://www5.plala.or.jp/SQR/ff11/quest-san-3.html#Regine


えーと、どのあたりから片付けようかな~



Mieneがこちらをちらっとみた

horro-doll.jpg





ん?






Priettaがこちらをちらっとみた

horro-doll.jpg











Maugieがこちらをちらっとみた

horro-doll.jpg











Boncortがこちらをちらっとみた

horro-doll.jpg










Adaunelがこちらをちらっとみた

horro-doll.jpg







分かりやすくてありがたいですが、







コワイヨー

オーク(追記)

オーク記事の追記。

h-orchhanda.jpg



この槍を持つ手つきは反則。
杖を持ったりするのもいますが同じく。

カップを持つ赤ちゃんとか
笹を食べているパンダとか
帆立貝をつかんでいるラッコとか
ユーカリを食べているコアラとか
骨ガムを前足で巧みに押さえている犬とか

使いにくそうな手(前足)で拙いながらも物をつかんでいる動物の姿は健気でラブリー の法則に当てはまっている。

h-hand.jpg



手だけです

手だけ

ブログペットに・・・

pet001_1.jpg




バカにされてる・・・?

追加ディスク

追加ディスクが出るとの情報を耳にしました。

FFXIにはこれまで2つの追加要素、
ジラートの幻影
プロマシアの呪縛
がありますが、多分私はまだ上記のいずれにもあまり関わっていない気がします。
このままどんどん、時が経過するにつれたらしい要素が追加されたら、更に追いつけなくなってしまう(汗)

と、最初は思ったのですが、

知らないことが多い方が、何においても楽しいと思うので、
世界が広がる事については大変嬉しいことであります。


はい、「続きをよむ」をクリックしたら細木先生がドーンと出てきてびっくりしたそこのアナタ。


ごめんなさい


私も、びっくりしました。



新しいジョブも追加されると聞きました。
青魔道士はいろんなところで有力な説を聞きます。
あと、風水師というのも追加されるとか?

まぁ、風水というと、最近で思い浮かべるのはこれなんですけどね。

hosoki.jpg



崇拝しているとか、尊敬しているとかではありません。
でも実はそんなに細木数子がキライではないHaluです。
くりぃむしちゅーとのやりとりは、なかなか面白いと思います。
それから、浴衣のたたみ方を知らなかったので、
ひそかに参考になった「嫁入り修行」のコーナー・・・。

エクストラジョブはおろか、基本ジョブの性能さえまだ把握していませんが、
この2つの新しく実装されると思われるジョブはどのようなジョブになるのでしょう。

歴代のFFシリーズもそんなにプレイしていないので定かではありませんが、青魔道士には確か、ラーニングという能力があったはず。
敵のアビリティをコピーするんだったと思います。
コウモリのジェットストリームなんて、使えたら強そうですよね。

そして風水師。
確か、青いパジャマ

pajama.jpg



そしてベルを持って戦っていた気がします。
「ちけい」というアビリティがあって、戦闘時の地形に合わせた攻撃が可能。

地理的な要素やそのエリアの天候などもアビリティに関わってくるようなジョブになると、世界中を旅するのが面白くなりそうですね。
各々のエリアで自分がどう動くのが一番良いのか勉強してまわるのが、有意義で楽しそうです。
あぁ、あと個人的には、ラテーヌの段差とか飛び越えるようになるといいな・・・・・・・・

余談ですが、
よく「臼」とか「垢」とかいう言葉をきくので何かとおもったら、各ジョブにはそれぞれ揶揄の意味合いを込めたあだ名があるそうで。
下手な白魔を臼
下手な赤魔を垢
下手な黒魔を墨
あとはちょっと忘れてしまいましたが。
そう呼ばれたらちょっとショックですが、でもよく考えるなぁって思います。

そうなると、下手な青魔道士や風水士はどう呼ばれる事になるのでしょうか。



青は「アホ」になるのかなぁ・・・

shinjo.jpg



まったくです

ビーッ!ビーッ!

久しぶりに、パーティに参加させて頂きました。
場所はクフィム島。

qufim.jpg



カニやサカナや巨人を相手に戦闘をしていたら、
カニと戦闘している最中に夜になって近くに出現した骸骨にパーティが襲われてしまいました。
しばらくは粘ったのですが、私のMPも、もう一人の白魔さんのMPもなくなってしまい、前衛さんが死にそうに。
これはマズイ!と思い女神の祝福。
敵がまっしぐらに私に向かってくるので、言われるままに塔へと逃げ込みます。
ここはエリアチェンジができて、これ以上は敵に襲われる事がないのだそうです。
だから塔の前はパーティでごったがえすのですね。

塔に入ったらすぐにヒーリングしなきゃ。
そう思っていたら、画面がなかなか元に戻りません。
フリーズしてしまったかな・・・

ビーッ

ビーッ

ビーッ

とまるでバイオハザードでも知らせるかのようなSFちっくなブザー。



プロマシアの呪縛



第一章「***」




何事???



Halu「プロマシアの呪縛・・・」
メンバーさん「まだイベント見てなかったのかww」
Halu「すみません(汗)」
メンバーさん「気にしないでゆっくり見てw」

メンバーさんのお言葉に甘えて、ゆっくりイベントを見させていただくことに。

その間、メンバーの皆さんはヒーリングなどで休憩。
「女神の祝福ありがと~」
「助かったよ」
と、褒めていただいている一方で(ありがとうございます!)、
海が割れてなんかすごく大きな竜が出てきたりしちゃってます。



結局、イベントを堪能して五分ほどパーティの皆さんを待たせてしまいました。

トレダーサイオ

tredder.jpg



思えば。

白と水色の爽やかな初期の衣装から始まり、

茶色

茶色+オレンジちょこっと

灰色+黒

と。

グスタベルグの岩肌に溶け込んでしまいそうな、
死んだら地面と同化してしまいそうな、
そんな色に包まれてきたHaluですが。

ようやく明るい暖色メインの装備が来ましたよ。
ワインレッドっぽい赤い布地、所々の金の刺繍、ビロードっぽい質感が、とても高級感を醸し出しています。

エラい違いです。

胴だけで20000ギルぐらいしたので、全箇所揃えられませんでしたが、この胴装備を着られただけで満足しています。


赤いちゃんちゃんこって言わない!

ミッション:ドラゴン戦

ランク2最後のミッションに行って参りました。
フレンドのNさんのお友達が、同じミッションに行くというので便乗させて頂く事に。
ウィンダスにある領事館から依頼をうけます。
なんでもウィンダスはヤグードと和平協定のようなものを結んでおり、ヤグードを助けるためにギデアスの奥にいる魔物を倒してきて欲しいとの事。
何故ウィンダスは獣人と協定を結んでいるのか。
サンドリアやバストゥークでは確かありえない事です。
でも、それで無益な争いが無くなるなら世界的に獣人と仲良くしよう協定を結んだっていいのに。



h-jujin.jpg





無理かも。

というより、嫌かも。


依頼を受けたら、ギデアスの奥に進みます。
初めての場所だったので、Nさんと途中で待ち合わせ。
何故かNさん、ほぼ全裸。

h-dragon.jpg



理由を尋ねると、
Nさん「装備準備するの面倒だからw」
なんでも、五人もいれば全員裸でも楽勝なんだとか。
Halu「へぇ・・・(笑」

領事館の人は確か、恐ろしい魔物がいると。
本当に恐ろしい魔物が・・・?

Burning Circleに入るとイベントがはじまります。
第一印象フォトショップ5.5な目玉の魔物と、ドラゴンが登場。

※フォトショップ5.5↓
photoshop5.5.gif



白い弓使いのミスラさんがとてもカッコよく。

(※セリフは超うろおぼえです)
ミスラさん、思ったより干乾び気味のドラゴンに弓を1発。
苦しむドラゴン。
ミスラさん「ふっ、この程度?」
痛がるドラゴン。
何かに気がつき、攻撃を止めるミスラさん。
ミスラさん「どうやら後は任せても良いみたいね」
その余裕がいつか命取りになるんじゃないかと伏線を匂わせて立ち去るミスラさん。
そこでイベントが終わり。

Burning Circleの中に入ると、しばし一本道。
その先が舞台のような広場になっていて、真ん中にドラゴンと<打消線>フォトショップ目玉が待っています。
裸のNさんがスリプルでドラゴンを寝かせ、前衛さんが一斉に目玉を攻撃。


h-dragon2.jpg



フォトショップのスクリーンショットをとる間もなく、目玉が撃沈。

h-dragon3.jpg



残ったドラゴンに、あとはひたすら攻撃、黒魔法を連打。
ドラゴンのHPがどんどん減っていきます。
私はというと、
皆さんのHPが全く減らないので、気がついたらここまでケアル1回も・・・
これ本当に、人数が多ければ全員裸でも楽勝のような??
と思っていたら、ドラゴンの全体攻撃{ロケット}
パーティメンバーのHPバーが一斉に黄色に。
そしてその中でNさんのHPが残り2!

Mさん「うはwwww2wwwwww」
Nさん「さすが裸wwww」

ようやく出番です。
あわててケアル、ケアル2、ケアル、ケアルガ、

しているうちに、ドラゴン撃沈。



目玉「ば、ばかな。たかが人間如きにこの俺が・・・



もはや説明する必要もないであろう、
定番のセリフとともに目玉が倒れた後、
「全編通して良すぎるタイミングで登場するキーキャラクター」と思わしき女性(Lion)が登場。


ライオン
「このドラゴンは・・・・間違いないわ。
こいつは北の<特大><下線>呪われた地に生息する幻獣よ。
こいつがどうしてここに・・・・?
闇の王が倒れて、あそこが封印されて以来奴らの姿を見たものはいないはず・・・・」


目玉
「<闇の王は、間もなく死の世界よりよみがえられる。
俺はそのための準備を整えていたに過ぎぬ・・・。
20年前に闇の王と刺し違えたような偉大な勇者は、
もうお前達人間のなかにはいまい?
この20年、お前達が仲間同士でいがみ合っている間に着々と準備を進めていたのだ。
闇の王がお目覚めになったとき、そのときこそお前達、
人間の時代は終わりを告げるのだ。」





高校時代に通っていた予備校の先生
「はい、ここ!もうこれ定番!今日はここだけ覚えていって!」




なんだかとても嬉しくなりました。


レベル20

ジュノにて。
パーティ参加希望を出しながら、
タルットカード交換しませんか~ と大声を出していました。

クエスト「タルットカード収集」
相性占いをしてもらうために「タルットカード」を集めましょう。
開始時にタルットカード隠者・タルットカード王者・タルットカード愚者・タルットカード亡者の内一種類を5枚貰うので、それを他の人とトレードして、4種類全部揃える。
4種類揃ったらそれを全部Chululuに渡せば終了。


私がもらったのは、隠者。
でもこのクエストって、後になればなるほど、カード持ってる人が少なくなってクエストをクリアしにくくなるんじゃ…?
と思ったのですが、あれよあれよという間に隠者・王者・亡者がそろってしまいました。
残りは、愚者。
愚者と交換しませんか~ と叫んだところ、
「フレが愚者を持っていたので、明日交換させてもらえませんか?」
とTellをいただく。
ぜひお願いします、とお返事。よかった。全部そろいそうです。

そうしているうちに、
「クフィムでパーティしませんか?」
とお誘いをいただきました。
ぜひ、とお返事してクフィム島に向かいました。
港区の一番下の出口から外へ。

しまった、地図がない。⇒下層のお店で購入可

買いに行くと時間がかかるので、とりあえず皆さんがいる場所を目指しました。

途中までは一本道。と思ったら、急に開けた場所に出ます。
どっちに進んだら良いのだろう。

でも、地図はないけど、マップメニューをひらいてマーカーの場所を確認できます。
これは本当に便利な機能だと思います。

だいたいの方向だけ見当をつけて進んでみる。
広場の端からまた細い道があったので、そこを進んでいく。
でも途中で骸骨が道を塞いでいました。
向かいの道からやってきたガルカさんも、その骸骨に足止めされているようでした。
しばらく見知らぬガルカさんと骸骨を挟んでお見合い状態。
パーティはもうすぐそこにいるらしく、立っているだけなのに200以上の経験値がポロポロと入ってきてしまいます。
しばし給料ドロボーなHalu。

そのうち、骸骨が消えてしまった。
さらに進むと、小さな池がある広場に辿りつきました。
そこで、ミミズとカニを獲物に戦闘するようです。



パーティの構成を見ると、
私以外、全員前衛。私のMPで回復が間に合うのかな?
と思っていたら、パーティのすぐ側に寄り添っていたタルタルさんが、パーティにケアルをしてくれていました。
パーティメンバーではないみたいですが…?
カニが強くて、私のMPではまったく回復が追いつきませんが、タルタルさんがケアルをしてくれます。
私がMPがなくなってヒーリングしていても、ケアルはほとんどタルタルさんがしてくれているので、休憩なしでどんどん経験値が転がり込んできます。

私は何のためにここにいるのかな。
給料ドロボー続行中。

pt-qufim.jpg


1時間ほどして、パーティは解散。

ちょうどレベル20になったところだったので、
新しい装備も着られたし、チョコボにも乗れるようになります。
今日はパーティで役に立てなかったけど。


モグハウスに戻ったら、お友達の方からクエストに使う野菜が届いていました。
嬉しい。

明日は、フレの方がミッションのドラゴン討伐に連れて行って下さるとの事。

ドラゴン!
ファンタジーの象徴に出会えるわけで、楽しみです。



テンパって、スクリーンショットを取り忘れるにスーパーヒトシ君


superhitoshi.jpg

ジュノで

ジュノにつくと、
何人かのフレンドの方からお祝いのTellを頂きました。
ブログによくコメントを下さるHさんと、初対面です。

一応、着替えたHalu。

juno20.jpg


ジュノ到着のお祝いに、花火を頂きました。
これ、使ってみたかった!

juno21.jpg


「レベルが上がった時とかに使うといいよ」

といわれて10個もらったのに、この日だけで4個ぐらい使ってしまった。
パラシュートGoblin、なかなか上手く写真にとれないんです。

juno22.jpg


これも失敗。
パラシュートGoblin、アップで撮りたい。
今後も挑戦し続けます。


ジュノには、goblinの姿を多く見かけます。
Iさんが各種Goblinを紹介してくれました。

鞄を拡張してくれるGoblin、
道具屋を営むGoblin、
種族装備をくれるGoblin、
何かを煮込むGoblin…

juno23.jpg


白い混入物
白い粉

ソレハコムギコカナニカダ




寝る前に、ルルデの庭を見渡します。

サンドリアとも、バストゥークとも、ウィンダスとも違う、
洗練された都会という感じです。

juno24.jpg



この白い床や壁が、
冷たく見えるのか、暖かく見えるのか。
きっと今後次第なんでしょう。

ジュノへ4

ヒーリングしている間、バタリアの音楽を聞いていました。
初めて聞く音楽です。
フィールドの音楽っぽくないというか。
気だるい南部のような西部のような。
バタリアの景色は、「カサカサ」という擬音が似合いそうな、
乾いた大地と枯れた木々と、うねる波のような丘陵の荒野。
朝を迎えたばかりなのに、鈍色の雲が広がっていて、
でも夜のジャグナーを抜けてきたHaluには、開けた光景がとても明るく見えたのでした。

juno14.jpg




後で知ったことなんですけど、
オークって、夜になると視野が広くなるそうな。

むむ……そういえば夜に特攻してた……

でも殺されたのはGoblinにだったので意味のない憤りでした。


バタリアも、序盤は壁沿い。
Goblinやトラの動きを見つつ、ひたすら東へ。
丘をのぼったら敵と鉢合わせ、という危険を避けるために、なるべく勾配の少ない道を選びました。

Goblinとトラが道を塞いでいたのですが、
Goblinがそっぽを向いた隙に、間を通り抜けます。

juno16.jpg



門が見えてきましたが、
絶妙な場所にGoblinとか配置してあって素敵だなぁと思いつつ。

juno17.jpg



juno18.jpg



ジュノの入り口付近に
これまた、これでもかというぐらいにGoblinやトラが配置してあるんです。
素敵。



juno19.jpg




到着。



ジュノの音楽は、ワルツ。

都会でした。

ジュノへ3

道沿いにずっと歩いていくと、

なんだか、木が斜めに生えている?

この雨だから、土砂崩れでも表現しているのでしょうか。

と思ったら、


juno09.jpg



なんかいるし


アクティブかどうかわかりませんでしたが、
念のため迂回する。

ジャグナーの出口までもうすぐ!


と、ちょっと油断して地図を開いたのが間違いでした。

背後から聞き覚えのある唸り声。

咄嗟に「絶対回避」を発動させようとしましたが、


Goblinなんちゃらのバニシュ2?


juno10.jpg




HaluはGoblinなんちゃらに倒された…


魔法は回避できなかったようです

一つ賢くなる。


人通りも望めないし、
いさぎよくホームポイントに戻る事にしました。

またテレポしてくださる人を探してテレポ。


同じルートで進んできたら、



また同じ場所でGoblinに殺される。


juno11.jpg


Haluには学習能力がないようです。

このとき、フレンドのGさんからTellが来ました。

<色:#ff0000>Gさん「ハルさん、どうやってそんなところに??」
私「徒歩ですよ~」
Gさん「やっぱり…ジュノに向かうんですか?」
私「はい」
Gさん「あら、私もさっきそこを通ってきたんですよ、言ってくれれば一緒にいったのにー」
私「大丈夫ですよ~」


大丈夫。

といったものの、どうしようか。
他のルートをチャレンジするべきか。
でも1回目も2回目も、気の緩みからきた失敗だと自己分析したので。
ここまで来たからもう一回このルートでチャレンジしてみよう。

もう一度、手元の本で地図を見ていたら、
このときは幸運にもレイズをくれた方が。
ジュノまで護衛しましょうか、とご提案くださったのですが、
その方は反対方向に向かわれていたようですし、
お言葉だけありがたく頂戴して私はバタリア方面に進みました。

ジャグナー出口には、獣人支配のモニュメントが。

juno12.jpg



二回死んだHaluですが、でもLv.1だから獣人には加担してませんよね?

誰にともなくそう問いかけつつ、バタリアへイン。

最初にやったことは、ヒーリング。



juno13.jpg

ジュノへ2

気を取り直して進みます。
基本的に、ずっと壁にそって走ってみます。
レーダーを見て、十字キー、F8キーを押しまくりながら。
大変疲れます。

前門に、トラ

juno04.jpg



気が付けば、後門にオーク

juno05.jpg




なんとかトラが動いたスキにその後ろをすり抜けます。

juno06.jpg


川ぞいを北上し、

juno07.jpg


端を渡ったところで道沿いに走ることにしました。
ここまで、特にアクティブと出くわすことなく順調です。

juno08.jpg




写真枚数が限られているので、つづくのです

ジュノへ

ジュノへの道のりについて、
皆さん本当に様々なコメント、アドバイスや応援のお言葉をありがとうございました。


ブログで頂いたご意見と、
ゲーム内で頂いたご意見とを集約すると、

ジャグナー森林⇒バタリア丘陵

のご意見が多かったので、このルートでチャレンジしました。

Halu Lv.1 シーフ

テレポホラして頂き、ジャグナーへ。

juno01.jpg



入ってすぐに、


ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ


juno02.jpg





Orchish Cursmakerのストーン





juno03.jpg





先が思い遣られつつラテーヌに舞い戻ってヒーリング



つづいたりします

はやい話が

ジュノに無事上京できました。
色々あったんですが、お昼休み15分の怒涛の五時間ミーティングのため、
とりあえず第一報だけで失礼します。


女の子のお友達と二人で相性占い。


Chululu「正直言って、あまり良いとはいえないわね」


chululu.jpg




Iさん「でも、その日によって結果が違うんですよね~」



hehe



どうでも良いですが、


Chululu


チュルル

かわいい名前です


ちゅるる




ちゅーるる、ちゅるる ちゅーるる、ちゅるる るーるーるーるーるーるる


tetuko.jpg







どうでもいいですすみません。






ジュノ上京については後ほど投稿したいと思います。
コメントのお返事も、後ほど必ず。

目標達成

10時半頃にログインして、黒魔で出動。
フレンドのIさんはまだログインしていない様子。
とりあえず、一人でやれる場所へ移動。

黒魔16~ソロ向けの場所(ラテーヌ高原):
latheine.gif


●赤丸の谷底にいるキノコ(丁度良い))
 ⇒アクティブです
●赤丸から入ったオルデールの入り口にいるコウモリ
                         (丁度良い~同じ強さ)
 ⇒アクティブではありませんが、リンクします
 コウモリはジェットストリームが来たらかなり危険ですが、
 運がよければ「強そう」も倒せてしまいます。

16になる前、14~15あたりの時は、緑丸のところにいるキノコが、リンクしない+アクティブじゃないので安全に倒せました。

ラテーヌ高原の途中でNさんに会い、雑談がてら、二人でゴブを叩いたり、風のエレメンタルを倒したり。風の塊というものを頂きました。
これはクリスタルの塊だそうで、エレメンタルは必ず落とすそうです。

三十分ぐらいNさんと遊んだ後、一人で経験値稼ぎつつアイテムを集めていると、Iさんがログイン。
二人でオルデール入り口でパーティを組む事に。
Iさんは召喚士です。色々な召喚獣をご披露してくれました。
その中から印象に残ったのは、

{ふたば}水のエレメンタル
 コポ…コポッコポ。o0O。 コポポッo。o
 ずっと側に置いておきたい。

●ラムウ
 ⇒ラムウの***(技の名前) なんとかBatsにミス!
 おじいちゃんメガネメガネ!


イフリートの二時間アビリティを見せて下さるとの事で、
カメラをスタンバイ。

ifrit.jpg



ガスッガスッ

Iさん「あw」

この直後、Iさん沈む(汗)
写真撮影モードだったので対応が遅れてしまいました、反省…
Iさんごめんなさい。

でも写真はバッチリでした。【許してください】


私のせいでハプニングはありましたが、二人のパーティは中々順調でした。
召喚獣をつかえば、コウモリやカニがリンクしても、召喚獣が消えた時に襲ってくるのは一匹だけで、リンクした敵はその場に残るのです。
これは便利!

Iさんの召喚はレベル16にレベルアップ。
私の黒魔もレベル17に。
おかげさまでデジョンを習得しました。目標達成です。
ようやくジュノに上京できそうです。

結構長かった。

ジュノ進出ルート検証

白魔がLv.19
黒魔がLv.15
黒魔がデジョンを覚えたら、また白魔に戻りたいと考えています。
そろそろ、ジュノ進出を考えなければなりません。
ジュノに行く=上京 と言って良いのでしょうか。

今のHaluには「徒歩」しか移動手段がありません。
安全とはいかなくても、より少ないリスクでジュノに到着できるルートを事前考察。

エリアのつながりマップ

これによると、ルートは3つの可能性があるようです。

テレポデム⇒パシュハウ沼⇒ロランベリー耕地⇒ジュノ
テレポホラ⇒ジャグナー森林⇒バタリア丘陵⇒ジュノ
テレポメア⇒メリファト山地⇒ソロムグ原野⇒ジュノ

パシュハウ沼、ジャグナー森林、メリファト山地は少しだけ顔を出したことがあります。
敵は「強そう」前後のようです。
恐らくジュノに近づくほど、敵は強くなるのでしょうから、そこから先のエリアはもっと危険だと思われます。

実際に進んで見ないと何とも言えませんが、地図から地形などを推測してみます。


ルート1:パシュハウ沼⇒ロランベリー耕地
パシュハウ沼の地図
入り口付近だけ歩いてみたことがありますが、狭い道にアクティブな敵が交差するように歩き回っていました。
特に、塗り壁みたいなGobbueや、食虫植物が巨大化したような生物が強くて、これにつかまったらGAME OVER。
その上、雨のせいで視界が悪く、前方は愚か四方をよく見渡す事ができません。
ただ、細い道を通って近道すれば、かなり直線距離は短いのでは?

ロランベリー耕地の地図線に沿って走れば道に迷う事はなさそうです。
このエリアの様子については、Googleイメージで「ロランベリー耕地」でひいたところ、
このような感じ。
パシュハウ沼にいるのと同じ生物がここにもいるようです。
道の様子などはこれではわかりませんが、割と広々としている?
遠回りして敵を避けながら歩く事は可能かもしれません。


ルート2:ジャグナー森林⇒バタリア丘陵
ジャグナー森林の地図
入り口付近だけ歩いてみたところ、狭い道幅の両脇をトラやオークといった強いアクティブが徘徊していました。
茂った木々のおかげで薄暗く、あまり視界が良いとは思えません。
地図を見る限り、結構広い…?
朝~昼のうちに突破しなければならない感じです。

バタリア丘陵の地図地図を見た感じ、ジュノまで結構近いように思えます。
Googleイメージで「バタリア丘陵」でひいたところ、このような感じ。
ここもトラが危険生物のようです。
生い茂った木々などはなく、視界は悪くなさそうです。


ルート3:メリファト山地⇒ソロムグ原野
メリファト山地の地図
入り口付近だけ歩いてみたところ、広々としていて視界は悪くなさそうでした。
ヤグードが多く徘徊していて危険。道に沿っていけば迷う事はなさそうですが、ちょっと道のりが長いかも?

ソロムグ原野の地図
ずいぶんと道は遠回りしているようですが、これを左まわりで近道できないものか…。
グーグルイメージで「ソロムグ原野」でひいたところ、このような感じ。
こちらも広々としていて視界は悪くなさそうです。
ですが、爬虫類と思われる巨大生物がいるようで、GoblinやYagudoもいるようです。
アクティブ率が高い?

机上の調査ですが、トータルで考えると、
ジャグナー森林⇒バタリア丘陵 ルートがベターという結論。



こういう感じで下調べをしていたところ、スニークとインビジの代価となる薬品の存在を知る。
それぞれ、1Dにつき15000前後するとか。

買えない事もない。
これがあれば恐らくどのルートを通ろうと関係ないのかもしれません。
でも……

やはりここは冒険者としては素で突破すべき!



5回死んだら諦めて化学の力に頼ろうかな・・・ ←ダイエットに失敗するタイプ

洗脳されそう

サンドリアでいくつかクエストをやりました。

クエスト「防具屋ローゼル 」
王子宛のマントの領収書を、お城の門番に渡してきてほしいと依頼される。
Roselから王子宛の領収書を渡された時、どちらの王子宛か覚えておく。
北サンドリアI-7のGuilermeに話すとどちらの王子宛か聞かれるので、先程言われた王子の名を選択。
その後Roselにもう一度話せば終了。

トリオン王子 に渡してくれといわれたので、バッチリ覚えてお城に向かいます。
確認するから待っていてくれ、といわれて、NPCが本当にお城に走っていきました。
戻ってくるまで、本当に十数秒ほどまたされます。
カメラは動かせるんですが、メニューを出したり撮影したりできない状態。

Guilerme「ちょっと待ってろ」
タタタタタタタタ



・・・・



・・・・・?



タタタタタタタ
Guilerme「確かにトリオン王子の(以下略)」

という感じに微妙に緊張した「間」がそこに。
そして

Guilerme「もう少し身なりのよい使いを出すんだな」

とファッションにダメ出し。

sandque1.jpg


基本が全身タイツなこの国の人にそれを言われると・・・


その後は、大聖堂関連のクエストをいくつか。

h-shuudoushi.jpg


クエスト「シュヴァル川の水」
東ロンフォールのシュヴァル川で「シュヴァル川の水」を汲んでくる。
北サンドリアM-7のNouveilから10Gで祝福された革袋を買う。
東ロンフォールH-5のCheval Riverにトレードしてシュヴァル川の水を入手する。
それをMiageauに持って行くと終了。

h-daiseidou.jpg


なにやら信仰心を示すためだとかで、お水を汲んできなさいとの事。
革袋が10Gなのはともかく。
「祝福された」 という冠言葉がある種の商法を髣髴とさせます。
この祝福された**を買ったら息子が第一志望の大学に合格しました!
                       サンドリア在住 **さん(48)的。

ちなみにこちら、某F県のお菓子屋が作った、幸せを呼ぶロールケーキ。

rollcake.jpg


明らかに何の根拠もないところが素敵です。
普通においしそうですから、幸せが来なくたって買いますってば。
いえ、少なくとも食べている間は幸せなんですよ。

お話を戻して・・・-

革袋を皮にトレードし、水を汲んできてクリア。
その次に、

クエスト「総長講話会」 をやりました。
東ロンフォール南東の塔で修行している修道士に「ブルーピース」を届けてくる。
東ロンフォールJ-11のAndelainにブルーピースを渡した後大聖堂に戻り、Abiolegetに話し掛ければ終了。

修行中の修道士は、この「ブルーピース」と呼ばれるマメしか口にしないのだそうです。
私には絶対に不可能な修行・・・。
その彼にとって貴重な貴重な食料であるマメを届けて欲しいとの事。
マメは70Gで買い取ってから届けに行きます。
東ロンフォールのマップの端っこにある点が、修道士のいるポイントのようです。

h-bluepiece.jpg


塔の中に修道士を発見。
うっそうと茂った森の奥にひっそりと立つあやしげな塔。
何もない空間で彼は毎日どのような修行をしているのでしょうか。
大聖堂で聞かされた説教にある、「私利私欲を捨て神に奉仕する事が楽園への近道」という教えをどのような形で実行しているのか、見てみたいところです。

でも、この教えはよく考えると・・・
これ以上言うとどこかに拉致されて遺体で発見されそうな気がするので(以下略)


今日はあまりに修道士の写真をとりすぎて洗脳されそうです。
日記に使った以外はさっさとDeleteするに限ります。

ミッション:バストゥークを離れて

ブログにコメント頂いたり、Tellでお話してくださるIさんと初顔合わせです。

h-machiawase.jpg


本当は、お墓に行く予定だったのですが、
私の時間の都合で結局クエストとミッションのお手伝いをして頂くことに。
ダブレットの黒いバージョンのような服装のIさん。
可愛い感じの方でした。
手前の私がそれと対照的にオバサンくさいっていうかなんていうか・・・

あの、「楽園への~」っていう時のモーションができたらいいなぁと思い、いろいろモーションを試したのですが、近い形のものがありませんでした。
今後のバージョンアップで追加されないかなぁって期待しているんです。

サンドリアに着いてから、バストゥークの領事館で話を聞き、サンドリアのお城に入れるようになりました。

h-sandcastle_1.jpg



お城の音楽は、DQなどで耳にする優雅なイメージではなく、どちらかというと要塞城みたいな堅い雄雄しさがありました。
場内もすごく質素(地味?)な感じがするのですが、これは国が落ちぶれているからなのか、こういう国民性なのか。
私は結構好きです。

城のHalverさんからゲルスバ野営陣、高台の集落にいるWarchief Vatgitを倒してこい。
という指令を受けました。
Iさんと一緒に、ゲルスバの頂上広場に行き、

h-warchief.jpg


Warchief Vatgit と戦闘。
意外に、弱かった。

この後、サンドリアに戻り、お城に行ってHalverさんに報告-


h-halver.jpg

「何度も言わせるな 早く行って来い」




h-halu.jpg

「・・・・・・・・・え!?」←ちょっと凹む





あんたが命令したんじゃ・・・

Halu「キレられました(汗)」
Iさん「報告するのは領事館みたいですよ^^;」

Iさんの言うとおり、領事館に報告に行ったら無事に話を聞いてもらえました。
Iさん、色々とご案内をありがとうございました。感謝です。
Halver氏のセリフを笑い飛ばしてもらってせいせいしたHaluです。


何はともあれ、無事にサンドリア編をクリアしました。
次はウィンダスのようです。

牛視点

牛視点でHaluが飛ばされた瞬間



h-tobasareru.jpg




着ているものが風景色に溶け込んじゃって見えないですねぇ


図にすると、こういう感じだったのです
halutoushi.gif

すっごいのけぞってました。

幸が薄いネズミ

22時半頃にバストゥークにてログイン。
随分と久々の故郷な気がします。

帰郷ついでにクエストを2つ消化

●ゴキゲンナナメな機械
依頼主:アンラッキーラット(Unlucky Rat)
どうも調子の悪い機械の潤滑油に
なりそうなアイテムを持ってきて欲しい。
スライムオイルを渡せば終了。
報酬⇒デジョン

●犬は忘れない
依頼主:犬は忘れない
作業場の親方の行方を調べて欲しい。
犬の首輪をGudavに渡せば終了。
報酬⇒グスゲン鉱山の地図

大事なアイテムを2つゲット。
あとは、今度サンドリアにいって「ドレイン」をもらえるクエストをやらないと。

バストゥークに戻って思うのは、ガルカさんの名前が面白いという事。
ウィンダスやサンドリアは読めないんですよね、名前…。
自分で勝手に想像してカタカナに置き換え読んじゃっています。
バストゥークのNPC名は分かりやすいの多く、ガルカさんの場合は形容する言葉+動物というパターンが印象的です。
動物がEagleとかWolfとかならカッコ良いのですが、デジョンを下さった方はちょっとショボくて気の毒…。
Unlucky Rat 直訳すると「不幸なネズミ」。
世界中から愛されている某幸せなネズミ

mickey.jpg


とは対極的な、不幸なネズミ。

unlucky-rat.jpg


これは不幸というより、幸が薄いネズミ。

彼の将来にLuckyが訪れる事を祈りつつ、今日は黒魔のレベルあげの続きです。
久々に、グスタベルグに出る。
サルタバルタのほのぼのした音楽も良いですが、グスタベルグの寂しげな音楽も好きなのです。
初めて外に出た時に、イントロの音がとても印象的に残ったのを覚えています。それ以来、グスタベルグに入る時はいつもイントロに耳を澄ましているのですが、

h-bull.jpg


今回はいきなり牛の尻アップですか…

飛ばされまくりながらも牛撃退に励む皆さんを応援しつつ、すぐ近くの岩山に

昇りました。
蜂、Goblin、羊、ミミズを手当たり次第に倒していきました。
あそこは、町からも近いし、とても便利な場所です。

岩山で。
ちょっと気になった二人組。

<中>{h-futari.jpg}

写真がちょっとボケちゃってますが、エルヴァーンの男性と、ガルカさんの二人組みで、ずーっとくっついて行動してるんです。

h-futari.jpg


お邪魔するつもりはありませんけども。
町の中でも、くっついて座ったまま動かない二人組みとかよく見ますし、外で

もよくくっついて動いているのを見かけます。
カップルが多いんですね。
エルヴァーンの男性とミスラさんという組み合わせをよく見る気がします。

黒魔がレベル13になりました。
ファイアを習得。
炎の魔法って、いかにも「魔法使い!」っていう感じがします。

h-fire.jpg

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