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ウィンダス観光

リンクシェルにお誘い下さったBさんが、ウィンダスに連れて行ってくれました。
死んでも泣かないこと!という事ですが、大丈夫です。
よくグスタベルグで野ざらし死体になっていますから。
死ぬと残り時間が表示され、時間がゼロになるとホームポイントに強制的に戻されるようです。
残り時間が減るにつれ、死体の外見に変化が起きるのかしらと思ってしばらく死体遺棄してみましたが、なんか恥かしいので五分で止めました。
ちなみに、外見は変わらないようです。
時間の経過とともに白骨化していく…とかなったらこのゲームはR18です。

これまでに私が行ったことのある場所は、バストゥーク、南北グスタベルグ、ツェールン鉱山、涸れ谷だけ。
序盤でウィンダス方面やサンドリア方面の地図も買い揃えていたのですが、イッツ・ザ無用の長物。でもようやくこの日、役立つことになるのです。

グスタベルグから初めてコンシュタット高地に出ます。
白くて大きな何とも形容し難い建造物に見とれてカメに殴られ、第一回目の瀕死。
Bさんいわくここの名物だという風車も見えて、牧歌的でありながらどこか荒涼とした高地の雰囲気を愉しむ事ができました。

そのまま北上して、白い砂丘へ。
雪の照り返しのように眩しい。
ここは序盤のレベルあげのメッカだという事です。
海がとてもきれいでした。
音も臨場感があってすごい。本当に海辺に来ているようでした。
船に乗れるという事で海辺の町へ。
南国調な音楽が流れる港町。こじんまりとして雰囲気のある町です。
ちょうど船が来たところなので乗船。街の中は今度ゆっくり見てこようと思います。

h-ship.jpg


出港後、ちょっとアジア系密航者ぶってみたりする。
普通は船倉に隠れるものです。バレバレです。

海賊なども出没するとの事ですが、この日は出ず。
海賊というとジャック・スパロウを思い浮かべる今日このごろですが、絶対アレじゃないだろうなという事は確信しています。


そうしているうちに、

h-sylv.jpg



これは……


また見とれて今度はGoblinに殴られて第二回目の瀕死。

多分、この日のラッキーカラーは白だったのかもしれません。
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