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ウィンダス観光2

●○お詫び○●
リンクシェルのチャットの中で私、
「メークィーンは煮崩れしやすい」
とうろ覚えを申しましたが、許してください、逆でした。
http://www.htv.jp/life/gimon/gi2003/gi0502.html
煮崩れしやすいのは男爵のほうでした。

先日の「ウィンダス観光」日記の続きを書きたいと思います。
船を下りた後は、しばらく岩山が多いエリアが続きました。
砂が混ざったような風が吹きぬける、そんな場所。
ソーラーのおもちゃみたいな白くてラブリーな生き物に後ろ髪を引かれつつ、画面に入りきらないキリンのお腹に埋もれてみたりしつつ、次のエリアへと進みます。
また、祭囃子が聞こえてきました。
そして景色は緑が多いエリアに。
ウィンダスに近づいているという事みたいです。
バストゥーク周辺と違って、以前Bさんが言っていたように、視界を遮る山などがなく、遠くの花火がよく見えました。
ここで初めて、違うタイプの獣人を見ました。
「鶏というより鴉かな」とBさんの言う通り、

h-yagu.jpg


なるほど、鴉でした。ちょっとかっこいいかも。
「二足歩行の鳥ってどんなかなーと思ってました」と私。
「鳥ってもともと二足歩行なんじゃ」とBさん。



bird.jpg


そうでした。
よく考えてみたら「直立」をつけるのを忘れていました。
とても恥かしかったです。

広い広い草原エリアを縦断して、ウィンダスに到着しました。
いかにもファンタジーという雰囲気で、素敵な国です。
マップが広くて複雑なのが気になったのですが、とりあえず、歩き回ってみる事に。

h-taiju.jpg



水の中に大きな木がありました。ラピュタの最後の姿に似ていると思いました。
バストゥークで言うところの大工房みたいなものだという事で、国の中枢のようです。
中に入ると、水音と、神秘的な音楽。
しばらくそこでゆっくり雰囲気を味わっていました。

そして、釣りギルドに入ってみたりする。

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