スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

将来設計

お仕事締め切り直前モードのHaluです。
FFプレイ日記が書けないので、
先日トクさんと相談した内容をメモがわりに残してみようかと思います。


議事録

Halu「二人でずっとパーティを組んでいくとなると、やっぱりジョブを何にするかが重要だと思うのよね」

トク「ふむ」

Halu「獣+獣という案もあるのだけど」

トク「なんかイメージ的に野人夫婦みたいだな」

獣使いさんに失礼でしょうに

Halu「赤魔+赤魔というのも、ソロが強い組み合わせみたい」

トク「魔道士かぁ。いいかもね、それ。魔法も憧れるな」

Halu「トクさんがアタッカー+私の赤魔っていうのもバランスが良いと思うのだけど」

トク「ふむ」

Halu「でも、防御があまりに低いアタッカーだと私のMPがもたないかもしれないし」

トク「ふむ」

Halu「というわけで、やっぱりトクさんの戦士+私の赤というのが良いバランスなんじゃないかなって」

トク「ふむ」

Halu「でも戦士になるためには、サポートジョブに忍者が必要になってくると思うのよね」

トク「ふむ」

Halu「空蝉の術1は頑張ればとれるけど、やっぱり紙兵の消費が痛いんじゃないかなぁと思ったりね」

トク「ふむ。俺ら庶民だしな」

Halu「というわけでそうなると、ローコスト・リーズナブルをキーワードに考えると、獣・獣か赤・赤がいいのかなぁと」

トク「結局振り出しにもどってるんじゃん






素人視点ですが、
単純計算でこんなことを考えていました。

やっぱり現実的に考えて、
二人で長くやっていくならソロに強いジョブ×2が良いのかな~?と。

これが3人・4人なら、また全然話が違ってくると思うのですけれどもね。


結局は、自分たちが一番好きなジョブを二人でやれれば良いと思うので、トクさんにいろいろやってもらってから考えよう。

トクと愉快な冒険者

こんにちは、トクです。
今日はハルが部屋のPCを使って仕事をしているので、
PSで一人で遊んでみました。
戦士はハルと遊ぶためにキープするので、モンク。
格闘武器を購入して、その他装備はそのままです。


撮影:トク
画像加工:ハル





俺「モンクってつぇ~」
ハル「一人で経験値120~144とかすごいね…」
ハルいわく、私が一人でやっていた時は50で精一杯だったのにー
とのことで。
ハル「わたしもガルカでモンク作ろうかしら」
やめてください。

調子にのってどんどん強そうな相手に向かっていったら、





ズーン

ハル「コンボっていうのを覚えるまではもうちょっと控えた方がいいかもね」
ふむふむ。了解。

としばらくやっていたら、
隣でも新人さんらしき人が戦闘。

この人がまたよく動く動く。




















自分も最初、動けば敵の攻撃がよけられるのかなと思っていたので、たぶんそれでしょう。

いつか悟ってくださいな。




さて、そろそろ帰ろうかなと思っていたら、
一人のヒュームの男性が近づいてきて、

**はケアルを唱えた

男性「Light of purity, comfort their weariness」

Tockは**回復

**はプロテスを唱えた。

男性「Heavenly light, grant thy protection!」


セリフ付だった。
なかなかおしゃれさんでした。

初カザムにて

今日は一人でしたので、白魔道士のレベルあげに行きました。
チョコボでジュノへ移動中、

「お、奥さんっっっっっ!!!」

と最近フレンドになったLさんからTellが。
奥さん!ときたらやっぱりアレかなと思い、

「み、三河屋さん!」

とお返事しました。
気に入って頂けたようです。






ジュノに到着して、希望を出しつつフレンドの方々と雑談。
すると間もなくお誘いを頂きます。

メンバーのお一人にTellで「ブログ書かれてる方ですか?」とお声がけいただく。

サインください!

という事でしたので、



書いてみました。

私なら【いりません】






キャンプ場所はカザムとのこと。

そういえば…


休む直前あたりにフレンドの方に手伝っていただき、
カギ3種は取得済みでしたが、まだ行った事がありませんでした。

というかパスに交換してなかった。

堂々と「カザムパスあります」とサーチコメントにえらそげにかいておきながら「カザムパス交換するNPCどこだっけ…」とど忘れして焦っていたり。

マップをみてパーティメンバー皆さんの位置をみながらカザムへの飛行艇乗り場へ。


そういえば飛行艇自体も初めてなんじゃ。


いつもバストゥークの港や、サンドリアの港で入出港していく飛行艇の姿を眺めていただけですが、今回は実際に乗る事ができる。

もっとも、便は違いますが。


飛行艇が到着。



恐らくラグのせいでちょっと面白い事が起きています。

しばらくして飛行艇が出航。
甲板(?)み出てみると、

吹きさらしかぁ…




↑こんな人がこんな体勢でもない限り、吹き飛ばされますね





しばらくして、カザムに到着。
南国。



音楽も気に入りました。
街の中を走ると、板張りの通路が多くて軽快な音が響くのです。
そんな些細なところも、雰囲気があります。

カザムからチョコボに騎乗。
まったく初めてなのでとにかく案内役さんに遅れないようにと思った矢先、

Mandoragoraの夢想花


寝た




チョコボ騎乗中にも眠ってしまう事があるのかー…
と驚きつつ。


一応カザムのマップがあるので見てみたんですが、

「あたし地図みても迷っちゃう^^;;」

っていう人の気持ちを今120%理解しました。
正直申し訳ありませんでした。





白魔でのパーティは久しぶりでしたので、慎重に慎重に



やったつもりが チーン




かなり強めのGoblinで、
爆弾を連発してきたのが結構痛く。
全員のHPがオレンジ・赤くなっていた状態で、あと1回でも爆弾がくれば多分全滅するんじゃないかと思い、女神の祝福かケアルガが、と一瞬迷って、祝福はMP使わないからケアルガ→祝福がいいかなと思ったらケアルガの時点で死んでしまい。

そしてホームポイントがバストゥークだった、というオチつき。

メンバーのタルタルさんがわざわざカザムに戻って白魔に着替えてきてくださり、レイズして下さったので事なきを得ました。


他のメンバーさんを見ていると、
皆さんプリズムパウダー、サイレントオイル、リレイズピアス?などアイテムの準備が万端。
私はというとクッキーとジュース(もらい物の余り)とデジョン呪符ぐらい。
とても参考になりました。


レベルが23→24になり、解散。
カザム周辺はとても混雑していましたけれど、
新鮮だし、皆さん良い人ばかりで楽しかったです。

ケチくさい…?

Haluとトクさんのプレイ環境は、
・PS2×1台
・PC×1台
となっております。
どちらがPSかPCかは決まっておらず、適当にその時の気分で使っています。

今日はトクさんは外出。
夕方に時間が空いたので一人でログインしました。

フレの方に久々にご挨拶Tellしてしばし雑談。

Gさんがわざわざ会いに来て下さるという事で、釣りをして待つことに。
久しぶりの釣り。

堀ブナがつれるとほくそ笑み、

トリカラードカープが釣れると「む…」と思うケチくさい私。

バケツなら…そこそこ嬉しいですが数が中途半端になったときの悔しさといったら。

トクさんあたりに「そのあたりが『庶民』たる所以か」とつっこまれそうです。


それから、けちくさいといえばもう一つ。

以前フレの方に

「FFXIはパソコンのハードディスクをひどく消耗させる」

と聞いたことがあります。
確かに、PCでプレイしていると時々「ギギ」って音が…。
まだ新しいPCなのですが。

ちなみに今日はPCでログインしていたのですが、
している事といえば釣り。
ボタンを数個おすだけの単純作業。

しかしこうしている間も確実にハードディスクは消耗され…







……もったいないから釣りだけするためにログインするときはPSにしとこう


なんてけちな事を考えていましたけれども。





真っ赤にかっこよくなっていたフレのGさんの姿をSSにとれたので、今日はよかったと思いました。




余談ですが、

この記事をアップしてわずか数分後。
「旦那では満たされない人妻:旦那では満たされない人妻 」
というえっち広告がトラックバックされており。(削除しました)
こうピンポイントに人妻のブログを狙ってくるってどういう仕組みなんでしょうか。




メッセージでキャプチャーソフトについて情報を下さった方。
情報ありがとうございました。早速参考とさせていただきます。

挑☆発

緊急メンテナンスということで、早い夕飯を終えてブログの更新。
ゲームもですが、画像を加工したりなどブログ更新作業も楽しいです。




今日もバストゥークの裏山に登りました。
しかし今度はGoblinをリンクさせて死亡。



学習しない二人。





Halu「狭いとから危ないね。別の場所へ行こう」
トク「そうしよう」



という事で広い灯台方面へ。



このあたりの風景は昔から好きでした。
ちょうど早朝の、日が昇った頃でしたので東よりの海岸へ。



飛行艇が遠くへ飛んでいくところでした。
きれいだねーとトクさんが感激。






しばらく灯台周辺で鳥やゴブやミミズなどを倒していき、西へ進んでいきます。
すると、カメが徘徊するエリアに。




あ、みつけた、おじいちゃん~
気がつかないのかしら




おじーーちゃん!



!!!う”っ



パタ…

「・・・・・・・」
「・・・・・・」

トク「なんかこのカメ倒すとすごくいたたまれない気持ちになるな」



気のせいだと思いたい










しょっぱな死亡したりと、ハプニングがありましたが、
その後は順調に進み、トクさんは挑発を覚え、Haluもファストブレードを修得しました。

1時間ほど遊んで、今日はおしまい。





FC2Ad





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。